人材開発支援助成金 対象|実質 最大75%オフ

絶対に、社内システムが
作れるようになる

外注に頼りきりの状態から、AIで業務システムを自社で作れる会社へ。通常200万円の研修を、助成金活用で実質50万円前後で。

※ 成果には個人差があります。助成金は条件・審査があり、対象可否は無料相談でご案内します

AI業務を自動で分解
社内ツールを内製
補助金 最大75%
作れる人材が育つ
クリック / ドラッグで回せます
clearAI 支援・取引実績
JASOMIGTicketMeエンジニアのミカタGugenDiaL ShiftノイアーエーテルWave LeafATCrew RoboticsICONIQ JASOMIGTicketMeエンジニアのミカタGugenDiaL ShiftノイアーエーテルWave LeafATCrew RoboticsICONIQ
What is

AI内製化研修とは

AIを使って「社内システムを自社で作れる人材」を育てる、実践型の研修です。外注に頼っていた業務システムやツールを内製化し、コスト削減から人材育成まで、投資効率の高いDXを実現します。

01
コスト削減

業務システムの内製化

02
生産性向上

生成AIの実務活用

補助金 最大75%対象 実務で動く成果物が残る
実践型 内製化研修
03
外注ゼロ化

開発コストの圧縮

04
人材育成

作れるDX人材の輩出

特徴

「学んで終わり」にしない。研修が終わるころには、社内システムを自分たちで作れるようになっています。

01

絶対に、社内システムが
作れるようになる

社内業務ダッシュボードを表示したノートパソコン
02

非エンジニアでも
即戦力の作り手になる

ノートパソコンでAI活用を学ぶオフィスワーカー
03

補助金で実質負担を
最大75%圧縮できる

コスト削減を表すグラフとコインのビジュアル
01

実務課題を題材に、
研修中に成果物が完成する

座学で終わらせません。自社の実際の業務課題を題材に、研修期間中にそのまま現場で使える社内ツールを1つ完成させます。「学んだが使えない」を起こさせない、成果物ベースの設計です。

※ 完成物は自社の資産として研修後もそのまま利用可能

内製業務ツールのダッシュボード画面イメージ
習得
範囲

基礎から実装、社内定着まで。内製化に必要なスキルを体系的にカバーします。

基礎
AIの業務活用プロンプト設計業務の棚卸し要件定義
実装
ノーコード開発データ管理業務自動化社内ツール構築
定着
社内展開レビュー運用改善サイクル横展開の型化
02

生成AIの活用で、
開発スピードが変わる

AIに指示して作る前提のカリキュラムなので、これまで数週間かかっていた開発が短時間で回るようになります。試して直す、を社内のスピードでできることが、内製化の最大の価値です。

開発プロセスの改善を表すBefore Afterのビジュアル
1/5
開発時間
03

助成金活用で、
実質負担を最大75%圧縮

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)などの対象です。通常200万円の研修も、助成金を活用すれば実質50万円前後に。対象制度の選定から計画届・申請書類まで、こちらで伴走します。

※「最大75%」は中小企業の経費助成率。条件・審査があり、補助を保証するものではありません

助成金活用によるコスト削減を表すコインとグラフ
75%
実質負担 圧縮
Guide book

AI内製化研修 まるわかりガイド

資料をダウンロード ⤓
AI内製化研修のサービス資料冊子イメージ
Customer Success

サポート体制

研修で終わりにしない。内製が社内に定着するまで専任サポートが伴走します

お客様の業種・課題をうかがったうえで、最適な研修設計と使える補助金の活用までご提案します。導入後も、社内で内製が自走するまで継続的にご相談いただけます。

研修後の内製化を支援するカスタマーサクセスチーム

カリキュラム

AI内製化に必要な基礎知識からシステムの作り方まで、体系的に整理された研修カリキュラムで習得します。

\ AIモデルごとに学習コースをご用意(選択式)/
カテゴリ / 項目内容
基礎教養編
  • 生成AIの全体像/できること・できないこと
  • AIの限界とリスク・情報の扱い方
ツール実践編
  • 主要AIツールの特徴と使い分け
  • プロンプト設計の基礎/成果物を作らせる指示の型
応用・内製化編
  • 業務プロセスの再構築/自動化ポイントの見極め
  • 定型業務・ワークフローの自動化
  • 社内ツールの内製と社内展開
Claude / Codex 活用・内製化 実践パート
カテゴリ / 項目内容
Claude 基礎・全体像
  • Claudeとは/他AIとの違い/モデル・プランの選び方
  • 安全に使う前提/使用量の確認・管理
Claude 実務活用
  • 基本操作/ファイル要約・抽出/Artifactsで成果物を作る
  • プロジェクト機能/外部サービス連携
  • 実務デモ:リサーチレポート/Excel管理表の作成
業務の棚卸し・要件定義
  • 自動化・システム化すべき業務の洗い出し
  • AIと進める要件定義/MVP(最小構成)の決め方
Claude Code / Codex 導入・操作
  • 導入:利用環境の違い/セットアップ/権限・初回タスク
  • 操作:基本コマンド/プランモード/セッション管理
文脈設計(AIを育てる)
  • CLAUDE.md(AGENTS.md)/階層構造/Memory
  • 指示の書き方/参照と改善サイクル
社内ツールの内製
(ノーコード+AI)
  • データ管理ツール/社内アプリの構築
  • 定型業務の自動化/レポートの自動生成
  • 実務デモ:在庫管理/問い合わせ対応ツール
拡張・自動化・実務
  • Skills/Hooks/MCP連携/API・CLIの使い分け
  • マルチエージェント/定期実行/スマホから操作
  • 実務デモ:フォルダ整理/資料ドラフト生成/CSV・Excel集計/一斉リサーチ→報告書
内製の定着・全社展開
  • 作れる人を増やす社内展開の進め方
  • 補助金活用サポート(対象制度の選定〜申請書類)
  • 研修後のアフターフォロー

複数の項目を選択可能。自社の目的やレベルに合わせて、カリキュラムを自由に組み合わせて学習できます。

Instructor

講師・運営

髙橋 敢輝
clearAI株式会社 代表取締役

AI顧問・AI研修・Web制作・DX支援まで、中小企業のAI活用を一気通貫で支援。Claude / Claude Code を軸にした「実務に直結する内製化」を得意とし、四足歩行ロボット事業をはじめ自社でも“AIで作る”を日々実践しています。

  • 中小企業のAI導入・内製化支援に特化
  • 助成金を活用した研修設計の伴走実績
  • 研修は代表が直接設計・登壇
Flow

受講の流れ

お問い合わせから内製化の定着まで、標準プランで約3〜4ヶ月です。

1

無料相談・内製化診断30分〜

現状の課題と内製化したい業務をヒアリング。助成金の対象可否もこの場で試算します。

2

プラン確定・助成金の計画届2〜4週間

受講人数・時間数を確定し、訓練開始前に必要な計画届の提出まで伴走します。

3

研修の実施全10回・計20時間〜

週1回×2時間を目安に約2〜3ヶ月。自社の実務課題を題材に、動く社内システムを作り上げます。

4

内製の定着・アフターフォロー3ヶ月〜

研修後も社内で開発が回るまで継続フォロー。助成金の支給申請もサポートします。

※ 回数・時間はスタンダードプランの標準例。助成金要件(10時間以上のOFF-JT等)を満たす形で設計します。

Price

料金体系

通常価格200万円のスタンダードを、助成金活用で実質50万円前後に。受講人数・目的に応じてプランをご用意しています。

← 横にスワイプしてプランを比較 →

ライト3〜5名・体験
対象人数
3〜5名
研修時間
全5回・計10時間
形式
オンライン
成果物づくり
1テーマ
助成金サポート
アフターフォロー
通常 ¥800,000〜
実質 ¥200,000〜
スタンダード★ いちばん人気
対象人数
5〜10名
研修時間
全10回・計20時間〜
形式
オンライン / 対面
成果物づくり
実務テーマ
助成金サポート
アフターフォロー
3ヶ月
通常 ¥2,000,000
実質 ¥500,000前後
プレミアム10〜20名・全社
対象人数
10〜20名
研修時間
部門別に設計
形式
対面中心
成果物づくり
複数部門テーマ
助成金サポート
アフターフォロー
6ヶ月〜
通常 ¥3,000,000〜
実質 ¥750,000〜
ライト3〜5名・体験 スタンダード★ いちばん人気 プレミアム10〜20名・全社
対象人数3〜5名5〜10名10〜20名
研修時間全5回・計10時間全10回・計20時間〜部門別に設計
研修形式オンラインオンライン / 対面対面中心
成果物づくり1テーマ実務テーマ複数部門テーマ
助成金申請サポート
アフターフォロー3ヶ月6ヶ月〜
通常価格(税別) ¥800,000〜 ¥2,000,000 ¥3,000,000〜
助成金適用後(実質)最大75% ¥200,000〜 ¥500,000前後 ¥750,000〜

※1 スタンダードは通常価格200万円。人材開発支援助成金の活用で、実質負担50万円前後を想定した設計です。

※2 「最大75%」は中小企業の経費助成率です。賃金助成・助成限度額により実質負担は変動し、補助を保証するものではありません。

※3 人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)等の要件を満たす場合が対象。訓練開始前の計画届提出など、条件・審査があります。

※4 金額・実質負担は受講人数・研修時間・企業規模により変動します。無料診断で試算します。

⏳ 事業展開等リスキリング支援コースは令和8年度末までの時限措置
Simulation

助成金活用の試算例

スタンダードプラン|中小企業・5名・計20時間(OFF-JT)で人材開発支援助成金を利用した場合

研修費用(税別)¥2,000,000
経費助成(75%・上限30万円/人)− ¥1,500,000
実質研修費¥500,000
賃金助成(1,000円/人・時 × 20時間 × 5名)− ¥100,000 相当
実質負担イメージ約 ¥400,000

※ 上記は一例の試算であり、受給を保証するものではありません。支給の可否・額は労働局の審査により決定されます。
※ 対象は雇用保険被保険者へのOFF-JT訓練。訓練開始1ヶ月前までの計画届提出が必要です。
※ 制度情報は2026年7月時点。最新の要件は厚生労働省の公表情報をご確認ください。

Diagnosis

30秒でわかる|助成金かんたん診断

3つ選ぶだけで、実質負担の目安がその場でわかります。

01受講予定者は雇用保険に加入していますか?
02企業規模は?
03受講予定人数は?
NATIONWIDE

オンライン対応で、
全国どこからでも受講できる。

拠点は茨城。研修はオンライン・対面のどちらにも対応しており、地方の中小企業こそAI内製化のインパクトが大きいと考えています。

  • オンライン研修は全国対応
  • 対面研修は関東圏を中心に対応(その他エリアは応相談)
  • 研修後のフォローもオンラインで完結
FAQ

よくあるご質問

Qプログラミング未経験でも受講できますか?

はい。AIに指示してシステムを作る前提のカリキュラムなので、非エンジニアの方でも受講いただけます。

Q補助金は必ず使えますか?

企業規模や導入内容により対象制度が異なります。無料相談で使える制度と申請の可否をご案内します。

Q何名から受講できますか?

少人数から対応可能です。人数に応じて料金・進め方をご提案します。

Qオンラインと対面、どちらですか?

いずれも対応可能です。ご要望に合わせて調整します。

Q研修後のサポートはありますか?

内製が社内で定着するまで、継続的にご相談いただけます。

Qどのような支払い方法がありますか?

請求書払い(銀行振込)に対応しています。詳細はお問い合わせください。

Document

AI内製化研修について
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